制服女子ぎゅうぎゅう痴漢バス 女子学生20人
朝の通勤時間。社畜として働くサラリーマンの中年男はいつも通り、加齢臭で満たされたオジサンでごった返すバスに揺られ憂鬱な気分で会社へ向かっていた。「こいつらが全員女の子だったらな・・・」 ふと、先日の出来事を思い出す。裏路地で偶然見つけた怪しい薬屋。興味本位で購入した“妄想を具象化する薬”。「そんなわけ・・・」 男は1錠取り出し口に放り込む・・・。するといつの間にかバスの車内はオジサンではなく、キャピキャピのイマドキ制服女子で溢れかえっていた。「まさか薬の効果なのか・・・」 半信半疑の男に対して...